FX初心者が失敗しない10ヶ条 > 基礎からわかるテクニカル分析<> 一目均衡表とは
FXエントリーポイントの探し方・考え方
【FXテクニカル分析】
- テクニカル分析とは l 移動平均線とは l 移動平均線の選び方 l 移動平均線の応用
- トレンドラインとは l トレンドラインの見つけ方 l トレンドラインの引き方
- 三角保ち合いとは l 三角保ち合いの考え方 l 一目均衡表とは l 一目均衡表の見方
- ボリンジャーバンドの使い方 l FXエントリーポイントの探し方1 lデイトレードのエントリーポイント
FXエントリーポイントの探し方・考え方
FXにおいてエントリーするタイミングは非常に重要な部分になっている事はご存知でしょうか? エントリーするタイミングを失敗してしまうと損切りした直後に急に値動きをしたりして 悔しい思いをする事が多くなってしまいます。
テクニカル分析をしっかりと行い、損切りを出来る限り減らすことが勝率を上げる方法であり、 勝ちトレーダーへの道でもあります。
テクニカル分析を行っても損切りをする事もありますが、 テクニカル分析の方法を少しずつ自分のトレードスタイルに合った方法に変えていく事で 損切りの回数を減らすことが可能になるでしょう。
また、テクニカル分析を行い、テクニカル分析の向上の他にも勝ちトレーダーとしても感覚を 養っていく事で闇雲にトレード回数を重ねるだけではなく、勝てるトレードが出来るようになるでしょう。
テクニカル分析を使ったエントリーポイントの探し方は非常にあいまいな部分が多く合いますが、 基本的には何かを突破した場合とどこかで跳ね返った場合にエントリーするようにします。
どこかで跳ね返った場合とは「移動平均線」「トレンドライン」「ボリジャーバンド」 「一目均衡表の雲」等のテクニカル分析ツールを使用した場合に順張りとして使います。
何かを突破した場合とは「トレンドラインのサポートやレジスタンス」「移動平均線」 「一目均衡表の雲」「直近の安値や高値」を逆張りとして突破した場合になります。
ただし、エントリーするポイントは「15分足では順張りとなるが、4時間足では逆張り」 というように必ずしも「順張り、逆張り」と決めつけるのは難しいでしょう。 だからこそエントリーのタイミングは自分のトレードスタイルに合った方法 に変えていかなければいけないのです。
デイトレーダーであれば15分足で細かい動きを分析しつつ、 1時間足、4時間足でエントリーポイントを探すのが最も損切りを防ぐことが出来るトレード方法だと思います。
15分足と1時間足、4時間足をセットで考える事が成功への道だと思うようにして下さい。
チャートが充実したFX会社を選ぶのは基本中の基本。そこでチャート機能が充実したオススメのFX会社といえばFXプライム!ではないでしょうか。移動平均線や一目均衡表、RSI、ピボットなどなど30種類の豊富なテクニカル指標が標準装備。 FXプライムのチャートナビプライムがあればほぼチャート機能は完璧。 さらにボリンジャーバンドを進化させたマーフィー氏のスーパーボリンジャーとスパンモデル!FXプライムでは標準装備です。
↑TOP
















